魔界の洗礼をクリアすると称号「神器の継承者」が手に入る。
士気高揚と3ブロックを同時にこなせる便利なユニットなので、
これがストーリーを進める主な目的になる。

砂漠

敵のHPが少し高いが難易度は極級レベル。
銀が育っていれば超えられる。

熱砂の戦場
 

砂の廃都
 

砂海の魔物


焦熱のオアシス
 

拠点争奪戦・前
  

拠点争奪戦・後
 
デーモンロードの防御350を突破するために強めの物理が必要。

東方


ここからは高難度なので確定入手だけで★3クリアできるとは限らない。
ステージ補正が高いため雑魚が強い。

東の国の港町
 
難しさのほとんどが最初の6体。
最初の1体は弓が8発ラインの469あれば足りる。
ライフ10なので突破するだけなら最初は無視できる。

風に散る桜

高速で攻撃する鎌鼬が登場。

田を返せ!

泥を順番に倒せるだけの攻撃力が必要。
それ以外の要求戦力は低い。

絶望の城下町

落ち武者が登場。
発狂時は防御が上がるので魔法をメインにする。

風神退治

東方の最終マップ。
神器獲得の最初の難関。
遠距離で攻撃できない下ルートの落ち武者3体が課題。

魔法都市

HPも数も多いウッドゴーレムの処理が難しい。
ライチが対策ユニットとなっているため、交換所に入った時に確保しておく。

手斧とアイアンの一発4000に耐えられる近接は限られるため、
とりあえず抜けたいだけなら無視する。

魔法都市への誘い


鋼鉄の手刀
 
ここからはクリスタル対策で弓を一体は覚醒させておきたい。

鋼鉄の手斧
 


転送の魔法陣

風神退治の次に引っかかる難関。
大型ゴーレム5体からどの3体を倒すかの選択が重要。

研究塔の巨兵

手斧と同じく最後が2体なので、無視して★2で突破可能。

ジャングル

オークは魔耐が0なのでここでもライチは活躍する。
ハイオークはHPが高く、HPを半分切ってからの攻撃が1600/58Fと非常に痛い。

密林の強者

序盤のコストが厳しいマップ。
手前と奥の近接オークの数の違いを見極める。

黒き狂戦士

ここからハイオークが登場。
現在はウィッチの射程延長で右下の処理が楽になっている。

立ち並ぶ軍旗


最初に軍旗を減らすための遠距離近接が必要。

解き放たれし封印

オークとデーモンの混ざったマップ。
序盤のコストが厳しい。

魔界の洗礼

クエストのボスラッシュ同様、最後ということで要求戦力は低めになっている。

魔界

魔界は能力が半減。
半減を無効化する覚醒王子を置くのが前提となる。

魔界を行く者達
 
最初なので簡単。

魔界都市
 
狙いのユニットでオーク勇者を掴むための調整が必要。

ダークエルフの女王

演出が派手で面白いマップ。
ミノタウロスを削るための物理要員が問われる。

魔界の深層

ここからは非常に高難度。
まず半減打ち消しの王子を出すまでに高い戦力が要求される。

病魔の鼠

ストーリーの最高難度。
エレメンタルとボアに範囲貫通の鼠が加わる。

魔界に降りし天兵

王子を出すまで敵が来ない上に巨人も最後まで動かない。
実質天使だけを倒していけばいいので前の二つより簡単。

追加マップ


砂漠のサソリ

   

オアシスに迫る危機
 
砂漠の難関。
デカマミーは削って放流。

二つのピラミッド
 

落ち武者たちの行進
   
弓の落ち武者が加わって更にややこしく。
遠距離に頼れる点では風神退治より楽。

雷神襲来
  
敵が強い、地形ダメージ、遠距離が置きにくいと高難度。

幾多の水晶
 
メイドとクリスタルをそれぞれ溜め込まずに倒せる火力が必要。

二人の巨兵
 
ミスリルが2体いるが、順番に倒せばいいだけなので楽。
重要なのはウッドゴーレムを処理できる近接。 

オークの勇士

ボスに合わせて王子のスキルが使えるようになっているので、
軍旗の処理さえできれば難しくない。

湿地の激戦


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