パラメータを上げる

まずは交代とエールを繰り返してパラメータ上げ。
各パラ+400万まではエールの効果が大きいのでここがエールで上げる目標値。
2017年8月のバランス調整で各パラ+800万に変更。

drezen
適当に余っているチャージスキルやエールスキルでパラメータを伸ばす。

自己強化


hiha
受け側のパラメータが+800万を超えるとエールの効果が一気に下がるので、
以降はバックに篭ってサポートで上げる。
+500万からはサポートでもほとんど上がらなくなる。
これもバランス調整で+2000万に変更。
エールの限界から自己強化サポの限界までにかなり幅ができた。

og
ft
なるべくサポートで上げたら、曲に合わせて自己強化系のスキルで仕上げ。
これらは基本パフォ依存で強化値による制限を受けない。

drs
フロントのチャージスキルも制限を受けない。
種類も多いので成功すればかなりのアップは見込めるが、フロントはデバフを食らうリスクが高い。

o
制限無視のエールを撃てるスキル。
これもフロントで受ける必要はあるが、一斉に撃てば一人を集中して上げられる。

tm
吸収系のスキル。
これも受ける人がフロントにいる必要があるが、
フロントの相手に当たるデバフが元になるのでかなりの数値が見込める。

バック潰し

相手プロの攻撃要員が少人数に依存している場合、
自己強化が終わった後にパラメータを下げれば崩壊させられる。

mu
i
対象ランダムの強制交代。
確実性は無いが、狙いの相手を引っ張りだせればデバフで完全に強化を飛ばせる。

too
バックに当たるデバフ。
フロント相手のような威力は出ないので完全には下げられないが、
高パラメータ順なので重要な相手が確実に下がる。

デバフ

相手のパラメータを下げるスキル。
これを当てた直後に攻撃を当てることで大きなアピールを稼げる。
ダウンしている相手に当たるデバフは種類が少ないので、
アピールを狙うタイミングまでは相手を起こしておくほうがやりやすい。

amnami
kanokanonk
基本的な単体デバフ。
初心者でも手に入りやすい。

gk
全員に当たるので効率が良い。
最近は全体デバフ持ちがたくさんいるので無課金でも手に入る。
ただし威力の低いスキルはマイナスの相手に対してほとんど数字が出ない。
攻撃と同時に一斉に撃つ場合には威力の高いスキルが必要。

アクト

攻を参照する攻撃。
優勢の時に劣勢ダウンには撃てないため、アクトをアピール源にする場合は相手を起こしておく。

ta
2016年末頃の定番スキル。
攻撃スキルはどんどん強いものが出ているため、有効なものを見極めて使う。

ig
mme
アクト役は攻サポを詰め込んで最大ダメージを目指す。

oa
tk
使うアクトに応じて属性サポも合わせる。

ミラクル

特効を参照する攻撃。
ミラクルはダウン者に当てると10%~30%程度に落ちるが、
ダウンに対応する表記のあるスキルは補正無しのアピールになる。
劣勢をダウンさせても問題無く、コンボを積む必要も無いのが利点。

ae

yg
sete

マイナス吸収

nma
フロントのマイナスをリセットし、その半分をマイナスパラメータとして自身に吸収する。
デバフは数値が大きいため、吸収すれば相当な数値になる。
味方が回復しないよう作戦の共有が必要。

ha
マイナスをプラス扱いで攻撃するため、普通では出せないパラメータで攻撃できる。
攻撃時にデバフで妨害されないのも利点。

パラメータ回復

現在はデバフの数値が大きくパラメータアップでは追いつかないため、
マイナスリセットの付いているスキルの価値が高い。

hh
th

軽減サポート

フロントは相手の攻撃を受ける相手のアピール源。
なるべく軽減系を付けて相手のアピールを減らす。

or
デバフの軽減。

d
攻アピールの軽減。

ot
実質的に攻アピールの軽減。
相手をダウンさせる効果に注意。

go
特効アピールの軽減。
反射系はディーバでアピールを稼ぐ手段としても利用できる。

別窓の利用

別窓でドリフェス画面を出し、スキル選択状態を作っておく。

①ダウン状態から撃つ
自動起き上がりをONにしていればダウン状態から撃てる。
起きてスキル選択する間に立ちデバフを食らう可能性が無くなる。

②バックから交代して撃つ
交代を押し、画面が戻りだしたら別窓のスキルを押す。
これもスキル選択の時間が短縮できる。

③パラメータ回復スキルを撃つ
ひなあられやわくわくアップのようなデバフに反応して撃ちたいスキルを待機しておく。


ツイートボタン