パラメータを上げる

まずは交代とエールを繰り返してパラメータ上げ。
+400万(各パラ)まではエールが手っ取り早い。

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適当に余っているチャージスキルやエールスキルでパラメータを伸ばす。

自己強化

受け側のパラメータが+400万を超えるとエールの効果が一気に下がるので、
ある程度エールを回したらバックに篭ってサポートで上げる。

hih
2ha
5k

+500万からサポートの数値も微量になるため、その制限も受けないスキルで仕上げ。
この数値を上げるためにエール増加サポをなるべく積んでおく。

ur
og
ft

フロントのチャージスキルも制限を受けない。
種類も多いのでかなりのアップは見込めるが、演ばかりなのが欠点。
リスク演に合わせて狙うのはデバフの的になりやすい。

drs

o
制限無視のエールを撃てるスキル。
フロントで受ける必要はあるが、一斉に撃てば一人を集中して上げられる。

立ちデバフ

立っている相手に当たるデバフ。
ダウンしている相手に当たるデバフは種類が少ないので、
アピールを狙うタイミングまでは相手を起こしておくほうがやりやすい。

amnami
kanokanonk
基本的な単体デバフ。
初心者でも手に入りやすい。

gd
hyk
全員に当たるので効率が良い。

アクト

攻を参照する攻撃。
優勢の時に劣勢ダウンには撃てないため、アクトをpt源にする場合は相手を倒さずに起こしておく。

th
低パラメータ選択。
演属性、残り5分で2倍、専用サポが発動と利点が多い。

a
低パラメータ選択。
極大アピールを一発で五人に撃てる。

ig
mme
アクト役は攻サポを詰め込んで最大ダメージを目指す。

oa
tk
使うアクトに応じて属性サポも合わせる。

ミラクル

特効を参照する攻撃。

ミラクルはダウン者に当てると10%~30%程度に落ちるが、
ダウンに対応する表記のあるスキルのみ補正無しのアピールになる。
そのため複数人で同時に攻撃する場合はダウンに対応したミラクルを使う。

・劣勢をダウンさせても問題無い
・コンボを積む必要が無い
・軽減サポが少ない

これらがミラクルを使う利点となる。

eussus

ダウンデバフ

sil

特攻サポ

yg
sete
kfsg
twsm

パラメータ回復

現在はデバフの数値が大きく、パラメータアップでは回復が追いつかないため、
確実に回復できるマイナスリセットの価値が高い。

相手のダウン特効の構成が弱い場合、
劣勢でダウンを維持しつつパラメータ回復でダウン特効を軽減し、
最後にバックから飛び出して逆転すれば勝ちとなる。

hh
th

軽減サポート

攻撃の瞬間以外はフロントにいる意味が薄いが、必ず誰かを置かないといけない。
軽減系を付けておけば相手のアピールを減らせる。

or
デバフの軽減。

d
攻アピールの軽減。

ot
実質的に攻アピールの軽減。
相手をダウンさせる効果に注意。

別窓の利用

別窓でドリフェス画面を出し、スキル選択状態を作っておく。

①ダウン状態から撃つ
自動起き上がりをONにしていればダウン状態から撃てる。
起きてスキル選択する間に立ちデバフを食らう可能性が無くなる。

②バックから交代して撃つ
交代を押し、画面が戻りだしたら別窓のスキルを押す。
これもスキル選択の時間が短縮できる。

③パラメータ回復スキルを撃つ
ひなあられやわくわくアップのようなデバフに反応して撃ちたいスキルを待機しておく。


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